カウンセリングハートを伝えたい、カウンセラー、ヒーラー、セラピストのためのスクール CSS

2018/3/31 ずぼら料理の作り方

風邪で熱が出て、ちょっとフラフラになっているときのことでした。

 

さすがにまともに夕食を作るだけの元気はない。

 

かといって、弁当のような濃い味の食べ物は受け付けない。

 

おかゆさんでも作るかなぁ。

 

そう思いながら、冷蔵庫をのぞいてみたら。

 

ちょうど卵が二つありました。

 

で、ストック食糧に目をやってみると、

 

サバ缶、サトウのごはん、レトルトカレー、レトルトスープがありました。

 

で、キッチンに前日夜食で食べたカップラーメンの残り汁(カレー味)がおいてあったんです。

 

あ、これでおかゆさん作ろう。

 

レトルトのスープを取り出し、鍋に移しいれ、水を少し加えて、カップラーメンの残り汁を加えて、一煮立ちさせます。

 

その間に、卵を溶いておて、煮立ったら溶き卵を入れます。

 

さらに、サトウのごはんをレンジでチンしておいて、できたスープに入れ、レンゲで混ぜます。

 

あとは食べられるくらいまでちょっと覚ましておけば、カレー風味のおじやが出来上がり。

 

これが意外にもおいしくて。

 

弱った体にはちょうどいい塩梅でございました。

 

 

12月、1月、3月と風邪を引いたという話は以前しましたが、実はこの風邪にはある共通点があります。

 

3回とも、一度風邪が治りかけたときに、また別の風邪を引く、というのをやらかしております。

 

今引いている風邪も、お医者さんからいただいた薬を、飲みきった直後に熱が出てきまして、おかゆさんを作る羽目になったわけです。

 

なんか、4か月間ずっと風邪を引いているようなものなのかもしれませんね。

 

まあ、それだけ私の免疫力が落ちているのでしょうね。

 

12月から、環境に変化に対応するのに必死で、ほんと身体がついてこないですからね。

 

まあそれ以外にも、精神的にかなり大きなダメージを受けた、という理由もあるんですけどね。

 

弱り目に祟り目とはよく言ったものですよ。

 

まだまだこれから本当の変化がやってくるというのにねぇ。

 

今の変化を乗り越えることができるのか。

 

それまで私の身体が持つのかどうか。

 

意外と状況は切迫しているかもしれませんね。

 

ま、できるところまで踏ん張り続けますよ。

 

 

ページ TOPへ