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2018/3/26 きいてないよ〜

ちょうど体調が悪かったころのお話です。

 

そんなときに限って、イベントの会議があって、突然呼び出されたりするわけですよ。

 

まあ重要な役回りを仰せつかっていますので、出席せざるを得ないわけです。

 

で、まあ会議は滞りなく進んだわけですが、その最中に、師匠があることを言ったわけです。

 

中原さんが、4月から事務所に常駐するから

 

はぁ?

 

いやいや、私聞いてないですけど。

 

現状では、派遣の仕事も3月終わりか4月終わりかまだ決まってませんし、そのあと神戸に帰ろうと荷物の整理もしている最中なんですけど。

 

それに、具体的に就業規則とか、給料体系とか、そういう話も何も聞いてませんし。

 

師匠、ほんとどういうつもりで言ったんでしょう?

 

確かに、4月は師匠にくっついて宮古島トライアスロンの開会式に行くことにはなってますけどね。

 

一度師匠とゆっくり話をしないといけませんなぁ。

 

まだ私自身が了承をしたわけではありませんが、もし決まっちゃったら、次の就職先があっさり決まることになりますなぁ。

 

楽なのはいいのですが、そうなったら最低来年の6月までは東京にいなければいけなくなりますし、ひどいときには、月の半分以上を宮古島で過ごさなければいけないくなるかもしれません(笑)

 

遊びで行くならいいんですけどねぇ。

 

で、正直私がよくわからないのは、なぜか師匠からの評価が高いこと、なんですよね。

 

特に師匠にごまをすったことはないですし、去年12月から全く三線の練習もできてないし、お酒を飲まないので、特に付き合いがいいわけでもないし、事務処理の能力が高いわけでもないのにねぇ。

 

私よりできる人なんて、いっぱいいるわけですよ。

 

三線仲間や先輩からは、「師匠の秘書」だの「懐刀」だの「お目付け役」だのいろんなことを言われるわけですが、単に、私のスキルが師匠の役に立つのと、師匠みたいな人の扱いになれているだけなのでしょうけどね。

 

もし一つあるとすれば、師匠が考えていることの理解力は早いです。

 

あ、こういうこと言いたいんだな、というのはすぐにわかるわけです。

 

で、それを理解できない周りの人にわかるように説明していく。

 

何度も書きますが、ほんまカウンセリングの師匠とそっくりですわ(笑)

 

まあ科上リングの師匠との経験が、ここで活きているんだとすれば、自分にとってはラッキーと言えるのかも・・・いっていいのかどうか、はなはだ疑問ですがね(笑)

 

やっぱ、変わった人の扱いには慣れているのでしょうし、変わった人になつかれやすいというのもあるのでしょうね。

 

なんだろう

 

素直に喜べない自分がいる・・・。

 

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