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2018/2/12 ラスクに挑戦、第2弾/映画の話、三度

ラスクに挑戦、第2弾です。

 

前回の失敗を踏まえまして、今回はオーブンではなく、フライパンでの挑戦です。

 

もうね、失敗したラスクを処分(全部食べました)したときのつらいことつらいこと。

 

まずいですから(笑)

 

今回は、特売品のマーガリンとココアも購入し、前回とは違い、万全の態勢で臨みます。

 

まずはレシピ通りに作ってみます。

 

前回よりも格段においしく出来上がりました。

 

 

マーガリンがパンとうまくからまずに、味に村ができてしまったんです。

 

あと、パンがどうしてもしっとりしている。

 

これじゃあラスクというよりも、フレンチトーストに近いかも。

 

前回よりは格段に進歩しましたが、まだまだ腕を上げる必要がありそうです。

 

目指せ!カレー味のラスク!

 

次回のラスクに挑戦はいつになるのか。

 

それは私にもわかりません(笑)

 

 

 

 

 

 映画の話、三度

 

映画の話が続いております。

 

映画を観て泣く。

 

まあ映画に限らず、泣くという行為には、強い癒しの効果があるそうです。

 

特に感動して泣く、ということにね。

 

悲しくても、腹が立っても泣くわけですが、泣くというのは、ただの感情表現の一つではあります。

 

ですが、感動して泣くことによって、こころに溜まった感情や感覚を外に出すことで、整理する効果もあると私は感じています。

 

例えば、刺激というのは、一番初めに体験したものが、一番強く感情を揺さぶります。

 

それはワサビの辛さであったり、ジェットコースターの怖さであったりね。

 

でも、何度も繰り返していくうちに、人は刺激になれてくるんですよね。

 

SMのSさんやMさんなんかは、徐々に刺激が物足りなくなってきて、どんどんエスカレートして、とんでもないプレイに走る、なんてこともよくあるわけです。

 

ここで、疑問に思ったことが一つ。

 

歳を重ねると、涙もろくなりやすい。

 

普通だったら、歳をとればとるほど、いろんなことを経験していきますから、刺激に関しては慣れてくるはずなのに、なぜなんでしょうね。

 

もしかしたら、逆にいろんな経験があるからこそ、感じたことと自分の過去がシンクロして、より過敏になってしまうのかもしれませんね。

 

私自身は、小さいころから感動やですぐ泣くほうでしたので、今回は自分自身が一番参考にならないんですよねぇ。

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