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2018/1/8 正月早々/歩くとアイデアが浮かんでくる

正月早々

元旦の日に、神社にお参りした直後に、近所の喫茶店に入り、このコラムを書いております。

 

まあ喫茶店といえば、音楽が流れているわけですが、その時にかかった曲が、中島みゆきさんの「糸」でした。

 

耳に入ってきちゃったんですよね。

 

正月早々、耳に入ってきた曲がこれかぁ。

 

いきなり、ずいぶんとこころに響く曲を聴かせてくれるものです。

 

今回の神戸帰省。

 

まあのんびりするのが一番の目的だったわけですが、実際には、ひたすら部屋の片付けをする日々になってしまいました。

 

それ意外にする事がないんですよね。

 

もう何度も書いていますが(笑)

 

そしたら、自然と空いた時間にいろいろと想いを馳せるわけですよ。

 

いろいろ考えるわけです。

 

で、結局、たっぷりと自分と向き合う時間になってくるわけです。

 

「孤独感」と「孤独」の違いについて、じっくり向き合ってみたり、何度も何度も、自分の想いを問いただしてみたり。

 

おかげさまでコラムが進むこと進むこと(笑)

 

なかなかに密度の濃い時間を過ごす事になりました。

 

今の状況は、元々何をするために、何を学ぶためにこのような状況に自分を追い込んだのか、思い出す事もできましたしね。

 

この元旦に感じた事。

 

これらはそのうち、心理学講座やコラムとして登場する事になります。

 

どのような内容になるのか、楽しみにしておいてくださいませ。

 

 

歩くとアイデアが浮かんでくる

 

年が明けてから、毎日カフェまで歩いて行って、コラムを書いております。

 

1時間歩くというのも、なかなかに気分がいいですからね。

 

で、歩きながら、景色を見ながらいろいろ思いを巡らしておりますと、突然ヒントが舞い降りてきたりするんですよね。

 

あ、こんなネタで講座を書いてみよう

 

おっ、この話をコラムにしたら、面白いんじゃないか

 

そんな感じで、次から次へとネタが出てくるわけです。

 

で、早くカフェに着いて書きたい!と思うから、道のりが全然苦にならない。

 

なかなかにいい感じです。

 

東京にいると、そんなに歩くことって、やっぱないんですよね。

 

100メートルも歩けば、なんでもありますからね。

 

多少不便だからこそ、歩く。

 

歩くからこそ、アイデアが出やすくなる。

 

やっぱ、いつもと違う環境が、脳を刺激しているのかもしれませんね。

 

たまの気分転換って、大切なんだなぁ、としみじみ感じましたよ。

 

神戸に帰省してから、もう10本以上コラムや講座を書いてますからね。

 

これらは1月中に皆さんにお見せできると思いますので、楽しみにしておいてくださいませ。

 

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