カウンセリングハートを伝えたい、カウンセラー、ヒーラー、セラピストのためのスクール CSS

2017/6/20 スタッフとして三線教室にかかわっていきますと、いろんな話を耳にするようになります。 教室20年の歴史が、そこにあるわけですね。 で、そのお話を聞くたびに、感じるところがあるわけです。 なんか、以前所属していたカウンセリング団体と、よく似ているなぁ。 うすうす感じてはいたのですが、三線の師匠と、カウンセリングの師匠、非常にキャラがよく似ているんですよね。 見た目は三線の師匠のほうがかっこいいです(笑) ですが、ビジョンの持ち方であったり、理念であったり、生徒さんに接する接し方や、行動力、果ては本気になったときの態度、対応まで。 だらしないところまで似てます(大笑) 違うのは、頭とおなかの大きさくらい(爆笑) これは、私自身こういう師匠を好んでいるのか、私の師匠となると、自然とこんな人になってしまうのか、それはまだわかりません。 が、ここまで似てくると、これは明らかにプロセスなんだろうなぁ、と感じるわけです。 カウンセリングの団体にいたときにやり残したことを、ここでやらされるんだろうなぁ、と。 で、2019年に、三線教室が、かなりな大イベントを開催することになりました。 しかも、沖縄で。 先日そのイベントの会議に参加してきたわけです。 6月4日の発表会で、裏方の仕事をしたときから、まあお呼びがかかることは想像していました。 裏方の仕事自体、この大イベントに向けた予行演習でもありましたからね。 で、会議が始まってみると、なんと事務局長を仰せつかってしまいました! ・・・これがやり残したことなのか・・・。 去年まで、とある学会(宗教ではありません、念のため)の事務局を一人でこなしていましたので、まあできないことはないのですが、規模がねぇ・・・。 参加人数で10倍、費用にいたっては、10~100倍という、かなりなものになりそうです。 ただ、なぜかわくわくしている私がいます。 何をすればいいか、ある程度わかっていますので、その大変さを考えれば、やめたくなります(笑) しかし、心のどこかで、やってやろうじゃねぇか!と、燃えている私もいるわけです。 困難に直面したほうが燃える これ、完全に苦行マニアの発想ですよ(笑) みなさん、こんな人にはなっちゃだめですよ(大笑) 果たして、どのようなイベントになるのか。 詳しいお話は、そのうちお伝えできればと思います。 こういうことも、ひとつのリーダーシップの形といえるわけですよね。 自分がリーダーシップをとりたいかどうか、ではなくて、結果として、リーダーシップを取る位置に、自分がいることになる。 そして、リーダーシップをとる人は、目的のために、ただひたすら、自分がすべきことをやっていく。 師範の先生に、以前「2年あれば、英語勉強できるよね」といわれていたのも、このための布石だったわけです。 というか、あの時すでに私の役職は決まってた? ただ、ほかのスタッフになるであろう人たちは、大規模なイベントをしたことがなかったり、運営そのものをよく知らない人たちですので、当然のごとく、不安がいっぱいになるわけです。 共催団体の方に質問の嵐です。 そのあたりは、やっぱ小規模でも経験していると、心の持ちようって、ぜんぜん違いますね。 もともとは、ただ三線を習いにいっただけなのに、気がついたら、こんなイベントの重要な仕事を任されちゃって、それこそ、自分の想像を斜め60度くらいいった感じの未来になってきています。 2015年に沖縄に行ったことで、いろいろな縁ができ、それがこんな形で、より縁が深くなり、関わっていくことになる。 2年後の私はどうなっているのでしょうねぇ。 まあ東京にい続ければ、カウンセリングはまだしていると思います。 言い換えましょう。 間違いなく、2年後までは、私は東京にいなければいけなくなりました(笑) リーダーシップのプロセスに、足を踏み入れてしまうと、やめたくてもやめられなくなるんですよねぇ・・・。 えっ、これはどっちの話かって? もちろん、三線もカウンセリングも、ですよ。 予断ですが、この話を元嫁にしたら 「昔、二胡とか、三線とか習ったらって言ったときは、かたくなに嫌がってたのに」 と、怒られちゃいました(笑) まあモノにはタイミングがありますからね。 今では舞踊やエイサーまでやっているといったら、元嫁は、大きくひとつ、ため息をつきましたとさ(笑)

スタッフとして三線教室にかかわっていきますと、いろんな話を耳にするようになります。

 

教室20年の歴史が、そこにあるわけですね。

 

で、そのお話を聞くたびに、感じるところがあるわけです。

 

なんか、以前所属していたカウンセリング団体と、よく似ているなぁ。

 

うすうす感じてはいたのですが、三線の師匠と、カウンセリングの師匠、非常にキャラがよく似ているんですよね。

 

見た目は三線の師匠のほうがかっこいいです(笑)

 

ですが、ビジョンの持ち方であったり、理念であったり、生徒さんに接する接し方や、行動力、果ては本気になったときの態度、対応まで。

 

だらしないところまで似てます(大笑)

 

違うのは、頭とおなかの大きさくらい(爆笑)

 

これは、私自身こういう師匠を好んでいるのか、私の師匠となると、自然とこんな人になってしまうのか、それはまだわかりません。

 

が、ここまで似てくると、これは明らかにプロセスなんだろうなぁ、と感じるわけです。

 

カウンセリングの団体にいたときにやり残したことを、ここでやらされるんだろうなぁ、と。

 

で、2019年に、三線教室が、かなりな大イベントを開催することになりました。

 

しかも、沖縄で。

 

先日そのイベントの会議に参加してきたわけです。

 

6月4日の発表会で、裏方の仕事をしたときから、まあお呼びがかかることは想像していました。

 

裏方の仕事自体、この大イベントに向けた予行演習でもありましたからね。

 

で、会議が始まってみると、なんと事務局長を仰せつかってしまいました!

 

・・・これがやり残したことなのか・・・。

 

去年まで、とある学会(宗教ではありません、念のため)の事務局を一人でこなしていましたので、まあできないことはないのですが、規模がねぇ・・・。

 

参加人数で10倍、費用にいたっては、10~100倍という、かなりなものになりそうです。

 

ただ、なぜかわくわくしている私がいます。

 

何をすればいいか、ある程度わかっていますので、その大変さを考えれば、やめたくなります(笑)

 

しかし、心のどこかで、やってやろうじゃねぇか!と、燃えている私もいるわけです。

 

困難に直面したほうが燃える

 

これ、完全に苦行マニアの発想ですよ(笑)

 

みなさん、こんな人にはなっちゃだめですよ(大笑)

 

果たして、どのようなイベントになるのか。

 

詳しいお話は、そのうちお伝えできればと思います。

 

こういうことも、ひとつのリーダーシップの形といえるわけですよね。

 

自分がリーダーシップをとりたいかどうか、ではなくて、結果として、リーダーシップを取る位置に、自分がいることになる。

 

そして、リーダーシップをとる人は、目的のために、ただひたすら、自分がすべきことをやっていく。

 

師範の先生に、以前「2年あれば、英語勉強できるよね」といわれていたのも、このための布石だったわけです。

 

というか、あの時すでに私の役職は決まってた?

 

ただ、ほかのスタッフになるであろう人たちは、大規模なイベントをしたことがなかったり、運営そのものをよく知らない人たちですので、当然のごとく、不安がいっぱいになるわけです。

 

共催団体の方に質問の嵐です。

 

そのあたりは、やっぱ小規模でも経験していると、心の持ちようって、ぜんぜん違いますね。

 

もともとは、ただ三線を習いにいっただけなのに、気がついたら、こんなイベントの重要な仕事を任されちゃって、それこそ、自分の想像を斜め60度くらいいった感じの未来になってきています。

 

2015年に沖縄に行ったことで、いろいろな縁ができ、それがこんな形で、より縁が深くなり、関わっていくことになる。

 

2年後の私はどうなっているのでしょうねぇ。

 

まあ東京にい続ければ、カウンセリングはまだしていると思います。

 

言い換えましょう。

 

間違いなく、2年後までは、私は東京にいなければいけなくなりました(笑)

 

リーダーシップのプロセスに、足を踏み入れてしまうと、やめたくてもやめられなくなるんですよねぇ・・・。

 

えっ、これはどっちの話かって?

 

もちろん、三線もカウンセリングも、ですよ。

 

予断ですが、この話を元嫁にしたら

 

「昔、二胡とか、三線とか習ったらって言ったときは、かたくなに嫌がってたのに」

 

と、怒られちゃいました(笑)

 

まあモノにはタイミングがありますからね。

 

今では舞踊やエイサーまでやっているといったら、元嫁は、大きくひとつ、ため息をつきましたとさ(笑)

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