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2017/3/4 映画

先日、映画を見に行ったのですが、そこでふと、とある映画の予告編を目にしました。
 
「彼らが本気で編むときは、」
 
いやあ、なかなか見ごたえのありそうな映画ですね。
 
正直、ちょっと見てみたいと思う映画って、そうないんですけどね。
 
この映画、意外とカウンセラーは見たほうがいい映画かもしれません。
 
あと、今年に入ってから、聞くとはなしに、映画の話が耳に入ってきます。
 
同窓会のラインで話題になっていたのが「この世界の片隅で」
 
この話を聞いた私は、早速原作漫画を読んでみました。
 
そこには、かつて本当にあった「事実」がたくさん詰め込まれていて、今を生きる私たちでは想像できないことが、当たり前の時代だったころがあったことを、感じさせてくれます。
 
これらの映画は、映画館で見れなくても、DVDでぜひ見てみようと思いました。
 
で、私はかれこれ40年以上、ファンであり続けております「宇宙戦艦ヤマト2202愛の戦士たち」を見に行ったわけです。
 
知る人ぞ知る「さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち」の実質リメイクということで、そりゃもう期待を胸に膨らませていったわけです。
 
こういったわくわく感を持てるというのも、映画のだいご味ですよね。
 
ただ、私はあまり映画館が好きではありません。
 
なぜなら、これがなぜかマナーの悪い人とかち合うことが多いからなんです。
 
今回も、できるだけ人が少ない時間を選んで映画館に行ったのですが、平日にもかかわらず意外と満席で、ちょっとびっくりしました。
 
ほんと、映画にしろ、アニメにしろ、ドラマにしろ、いろんなことから学ぶことって、あるんですよね。
 
心理学は日常生活の中にある学問ですから、そこかしこにヒントが隠れているわけですしね。
 
映画などは、それをわかりやすくクローズアップしてくれますから、勉強するにはもってこいなわけです。
 
近いうちに、また映画を見に行こうと思っております。
 
今年は楽しみが多いですなぁ(笑)

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