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2016/12/13 神戸旅日記〜同窓会編〜5

余談その3です。
 
実家に帰って、びっくりした事がもう一つ。
 
なんと、家族全員が風邪を引いていました。
 
当然、親からは「きっとあんたも風邪引くでぇ」といわれてしまったわけですが、現在、しっかりと風邪を引いております(笑)
 
ただ、だからといってカウンセリングや講座を休んだりしません。

 

鼻にティッシュを詰めながら、やっておりますよぉ。
 
三線とエイサーの練習も、怠りませんよぉ。
 
まあ、休んだ方が早く治ると思うんですけどね。
 
風邪を引いて、部屋で一人で眠っていると、すごく寂しくなるんですよね。
 
まあ昨日今日がピークですから、これから直っていくと思います。
 
 
で、実家に帰ったときに、父親に同窓会がある事を話したわけです。
 
そしたら、父親が突然
 
「中学のときのあの先生呼べ!わしがなぐったる!」
 
と、怒りだしたんです。
 
お、何がどうした?
 
と思って話を聞いてみたら、中学のときの4組の担任の先生(私は1組でした)が、私に対して、いろいろとしてきた事を、父は根に持っていたわけです。
 
例えば、私の誕生日の日に、その先生の授業の宿題を忘れて、私だけ誕生日の数だけ頭をたたかれたり。
 
他にも、クラス対抗のとあるイベントで、1組が4組に負けたら、罰ゲームとして、中原に逆立ちで行程を一周してもらう、という約束を無理矢理させられたりね。
 
私としては、宿題を忘れたからたたかれたわけで、それについては道都も思っていませんでしたし、クラス対抗にしても、勝てば問題ないわけでスアkら、勝つために、いろんな努力をしました。
 
結果勝って、先生が逆立ちで校庭一周したんですけどね。
 
父親にしてみたら、その事が未だに腹が立つのだそうで、今回は小学校の同窓会だから、ということで溜飲を下げてもらいました。
 
自分では何とも思っていなかった事でも、父親にとっては30年以上たった今でも、腹が立つ、赦せない事だったのには驚きましたね。
 

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