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2016/2/15 身体との対話

Facebookではすでに書き込みをしているのですが、先日、血尿が出ました。

 

同時に、脇腹に鈍痛が!

 

これは私の持病が出た事を現しています。

現状では入院や治療をするレベルではないのですが、まああまりにも身体に負担をかけすぎた結果なのでしょうね。

 

この持病とは一生のおつきあいになるもようです。

 

いつもと違う

 

身体についてそう感じたとき、それは身体からのメッセージと受け止めています。

 

どれだけ自分をごまかしても、どれだけ自分にうそをついても、身体はうそをつかないし、正直に私に伝えてくれます。

 

そのメッセージを受け取ったとき、自分自身がこの身体をどう扱うか。

今はその選択のときなのでしょう。

Facebookでは、多くの方が心配してくださいました。

ありがたい話です。

 

私自身は、もうこの病気にも慣れていますので、特に気にはしていないのですが、まあもうちょっと身体をいたわった方がいいのかも、とは思いますね。

そんな事いいながら、このコラムを朝の4時半に書いている段階で、いたわっているとはいいがたいですね(笑)

 

まあ病気が発症するまで時間がありますから、それまでゆっくりと自分と対話してみようと思います。

私自身が私をどうしたいのか。

 

余談ですが、発症すると激痛が走って、呼吸ができなくなるくらい辛い痛みに苛まれます。

まあ死にはしないんですけどね。

 

結婚しているときはほとんど発症していませんでしたからねぇ。

まあそれが答えなんでしょうね。

 

 

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