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2019/11/9 訴訟/テレビの話

さて、元三線仲間と久しぶりに会うことになり、訴訟に関しての打ち合わせをしました。

 

打ち合わせ自体は1時間半くらいで終わったのですが、久しぶりに会った仲間です。

 

このまま終わるわけがありません。

 

というわけで、カラオケ大会になりました。

 

みなさん三線を持ってきてましてねぇ。

 

私は全て処分したので、当然持ってません。

 

一応講師だったこともあって、私の伴奏でみなさん歌って踊って、大盛り上がりだったわけです。

 

三線を弾かなくなって4ヶ月。

 

久しぶりに触った三線ですが、まだ体が覚えてますねぇ。

 

さすがに腕は鈍ってましたけどね(笑)

 

最後には全員総立ちで踊りまくりまして、久しぶりに楽しい時間をみなさんと過ごすことができました。

 

こういった仲間と出会えたことは、本当に良かったと思っています。

 

本当、あの三線教室がまともだったら、今でも三線を続けていたでしょうし、もっともっと沖縄の世界にはまっていたでしょうね。

 

今は見たくもないですけど(笑)

 

 

 

 

 

 

さて、またまた取材の話がテレビ局からありました。

 

もちろん企画段階ですので、私がテレビに出演するかどうかは全くわかりません。

 

でない可能性の方が高かったりします。

 

でも、こういう依頼がくると、ついつい面白くて真剣に考えてしまうんですよねぇ。

 

結果テレビの話は無くなったんですけどね。

 

ま、テレビに出演できなくても、考えたことが、のちに心理学講座として日の目を見たりしますからね。

 

転んでもタダでは起きませんよ(笑)

 

今後このお話がどのように展開していくのか、楽しみにしておいてくださいね。

 

余談ですが、彼女にこの話をして、引っ越し後にローカルテレビ局の仕事がきたら、なんて話をしていたら、地方のローカル局なんかに出ると、周りからやっかまれて家族が嫌がらせに遭う、とのことでした。

 

そういう人って、心の狭い、未成熟な人たちなのかもしれませんねぇ。

 

そこで嫌がらせをするくらいだったら、自分自身が努力してそうなればいいだけなのにねぇ。

 

そうなれなかったからって、他人を妬んで、足を引っ張って何が面白いんでしょうね。

 

皆さんもご存知かと思いますが、こういうのを「嫉妬と競争意識」というんですよねぇ。

 

競争と言っても、足を引っ張るのも競争の一種ですからね。

 

私も以前所属していたところでよくやられました。

 

本当、くだらない人たちですよ。

 

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