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2019/8/9 昔は悪くて、今はいいこと

ダイヤモンドオンラインの記事で

 

不快な貧乏ゆすりに意外な効果、実は「良いクセ」だった!?

 

 

というのがありました。

 

貧乏ゆすりが、セロトニンという物質を分泌して、リラックスや癒し効果を与えるんだとか。

 

昔は貧乏ゆすりなんかしてたら、怒られたものですけどねぇ。

 

まあ、自分を落ち着かせるためとかに貧乏ゆすりをする人もいますから、あながち間違いではないのでしょうけどね。

 

昔はよくて、今はよくないこととか、昔はダメだと言われていて、今はいいと推奨されたりすることって、よくありますよね。

 

例えば昔は、兎跳びを体育やクラブでやらされたりしていたわけですが、今はやらないですし、練習中に水を飲むな、というのは、私たちの世代では当たり前でしたからね。

 

今はもちろん、水を飲むことを推奨したりしていますからね。

 

まあ、いろいろなことが科学的にどのような効果をもたらすのか、という研究が進んだおかげともいえるわけですが、同時に、テレビとかに踊らされることも多くなってきたように感じるわけです。

 

◯◯が体にいい。

 

といえば、翌日からその商品がスーパーで売り切れになったりしてね。

 

それだけ美容や健康に関心が高いということでもあるわけですけどね。

 

私も、健康のためについ運動グッズ買ったりしちゃましたからね(笑)

 

しかも、かなり時代遅れの運動器具を買っちゃいました(笑)

 

ま、家で手軽にできて、お金のかからない方法を選んで結果、その運動器具(千五百円)を購入しちゃったわけですが(笑)

 

私も踊らされている一人なんですよ、はい(笑)

 

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