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2019/7/31 ご当地漫画

最近、ご当地を紹介する漫画をよく目にします。

 

例えば、東京足立区を紹介した「アダチック天国」とか、豊橋市や広島市、名古屋市、茨城県、高尾山(笑)を紹介した漫画とか、実は結構あるんですねぇ。

 

まあ、魔夜峰央さんの「飛んで埼玉」が映画にもなりましたからね。

 

今はご当地の漫画が流行りなんでしょうね。

 

で、私の地元の神戸の漫画もあります(笑)

 

「パッとしない神戸を歩く」

 

という題名のこの漫画。

 

地元の人なら「あ〜ここね」と言いたくなるような、しかもマイナーな場所を紹介してくれるので、結構楽しく読んでます。

 

今月号なんか、私のもろ地元の神社周りを紹介してましたからね。

 

私がよくいく大量の種類のソースが売っているお店だったり、卵焼き(ベビーカステラ)を売ってる店とかね。

 

やっぱ自分の知ってる場所が出ると嬉しいものですよ。

 

最近、アニメなんかでも、新宿とか渋谷とかが舞台のアニメなんかあったりして、それもまた見ていて楽しかったりするんですよねぇ。

 

そういった場所が「聖地」なんて呼ばれるようになりますしね。

 

一応私もアニメおたくなわけですが、聖地巡礼とかはしませんよ(笑)

 

あ、そういえば、一箇所だけ「聖地」と呼ばれる場所に行ったことがありましたね。

 

それは、名古屋にあった、水曜どうでしょうの藤村ディレクターの実家の喫茶店には、足を運びましたねぇ。

 

時間がなくて、中には入れなかったんですけどね。

 

そのあと、閉店しちゃったので、すごく残念だったのを覚えています。

 

もし、みなさんの住んでいるところ、住んでいたところが漫画やアニメの舞台になったら、どう感じますか?

 

あまり思い入れのない土地であっても、知っているところがテレビなんかに写っていると、妙に嬉しいものです。

 

ちょっとした憩いの時間のお話でした。

 

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