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2019/2/7 食べ物の相性

さて、生徒さんに譲ってもらった大量の乾パンですが、朝食やおやつなどに、カロリーメイト気分で食べており、結構重宝しております。

 

ただ、二つ難点があるんですよ。

 

一つは、味が単調で飽きてしまうこと。

 

これは、トッピングをチーズとかハムとか乗せたりして、うまくアレンジしているからまあいいわけです。

 

もう一つが、まあ本題ですね。

 

実は、乾パンを食べるたびに、胃が荒れます(笑)

 

特に高級食材、というわけでもないんですけどねぇ。

 

なんか身体に合わないんでしょうね。

 

それでも、せっかく大量に手に入ったわけですから、きちんと消費しているわけですよ。

 

そのうち慣れるだろう、と思っているわけですけどね(笑)

 

しかし、自分の胃腸がここまで弱いか、と驚いちゃいましたね。

 

それが高級なものであっても、そうでなくても、普段食べなれないものに関しては、すぐに影響が出てしまう。

 

実は私の胃腸は、その他の食べ物でも非常に敏感な反応を示すものがあります。

 

定番なのが、牛乳とニンニク。

 

どちらも少量であれば問題ないのですが、ニンニクなんかはスライスであっても塊を食べちゃうと、一発でアウトになります。

 

牛乳はコップ一杯が限度でしょうねぇ。

 

そのほか、炭酸なんかもだめですし、空き腹であれば、柑橘系や果物なんかも食べると気分が悪くなってしまいます。

 

玄米なんかも、慣れるまでは非常に苦しんだ記憶がありますね。

 

こう見えて、胃腸に関してはものすごくデリケートなんですよね。

 

弱いんだか敏感なんだかはわかりませんけど(笑)

 

意外と食べるものにはいろいろと気を付けているんですよねぇ。

 

ま、絶対ダメなのはアルコールですけど(大笑)

 

急性アルコール中毒で死にかかった時のトラウマがありますのでねぇ(笑)

 

というわけで、中原に餌を与えないでくださいませ(大笑)

 

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