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2018/12/26 忘年会で新年会の話

実はもう一回忘年会がありました。

 

それは、本部教室での忘年会。

 

師匠の「中原さんは参加しておいたほうがいいよ」という一言で、参加が決まったわけです。

 

ま、結果として、参加してよかったと思います。

 

久しぶりに会った人たちと、いっぱいお話ができましたのでね。

 

びっくりしたのは、1月の神戸牛すき焼き新年会が、想像以上に大規模になっていること。

 

最初は10人も集まればいいかな、と思っていたのが、気が付けば20人に迫る勢い。

 

すでに1.2キロの肉を確保しているにもかかわらず、3キロ用意してほしいとの打診を受け、こりゃあ、鍋が足りないぞ、という話になり、急きょ電気鍋を二台調達してくることになったわけです。

 

で、皆ですき焼きの話をしていて、やっぱ関西と関東では、すき焼きといってもかなり違っていて、さらに各家庭でもいろいろ違いがあって、もう盛り上がるわけですよ。

 

特に、すき焼きにお麩を入れるか入れないかで論争になりましてねぇ。

 

結果として、中原家の味のすき焼きを食べる、ということで落ち着いたわけです。

 

ほかの生徒さんから、最近、月曜火曜は、おいしい食べ物がいっぱい出てくるんだって、といううわさまでたっているんだとか。

 

まあ食べ物につられて集まっている人ももちろんいるわけですが、それだけでなく、私のレッスンに集まってくる人たちって、その雰囲気が好きみたいなんですよねぇ。

 

同期の友人からは、「中原さんは同期の中でも、ずば抜けてうまかった」などと褒め殺しにあったりねぇ。

 

今回の忘年会では、周りの人たちが、自分のことをどう見ているのかが直接聞けた時間でもありましたね。

 

自分が見ている自分って、やっぱ点数が辛いんですよね。

 

でも、周りが見ている私って、かなり高得点になっているわけです。

 

それを期待ととるのか、信頼ととるのかは私次第。

 

皆さんの信頼にこたえられるよう、私自身もっと練習しないといけませんよねぇ。

 

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