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2018/8/28 あほちゃうか、ほんま

失礼な言葉から始まりましたが、またまたイベントに関することです。

 

海外に招待状を出すということで、英文で書類を作ってもらったんです。

 

で、それに手を加えて、まあ某団体の偉いさんに一応確認してもらったほうがいいだろうと思って、相手を立てるつもりで書類をスキャンして送ったんですよ。

 

そしたら、まあ返ってきた返信がなんじゃこりゃ?みたいな感じなわけです。

 

指示が適当でわかりづらい。

 

で、何度か書類を作成し直して送ったわけですが、返信にはきちんとした修正の指示もなく、ただ嫌味の文章が書いてあったりして、ほんと疲れるわけです。

 

しまい目には、嫌味と保身の文章だけが延々と続く文章を送ってきたりしてね。

 

なんで要点をまとめて、簡潔明瞭に、わかりやすく指示を出せないんでしょうねぇ。

 

この時感じたこと。

 

この人は、人に指示を出す能力がないんだ。

 

企業であれ、自治体であれ、書類の修正って、赤ペンなどで修正や校正をするわけですよ。

 

それを、ただメールに文章で「先ほども言いましたが、こうしてください」だけですもんね。

 

そりゃ、あんたはそれが当たり前と思っているから、それでも意味が分かるんだろうけど、知らない人間がそれで理解できるわけがない。

 

で、理解できなければ、役立たずというレッテルを張る。

 

こういう人が、団体のトップなわけですからねぇ。

 

正直、師匠の「相手を立ててあげて」という言葉がなければ、完全に無視してますよ。

 

私はこの人から「役立たず」と言われましたから、相手から見れば私は役立たずなわけです。

 

で、私のことを役立たずと思っているのであれば、自分でやることちゃんとやれや、と思うわけです。

 

自分の思い通りにならないからって、すねてヒステリックになって、師匠には聞き分けのいいふりをして、私に対して罵詈雑言。

 

私にそんなことすれば、全部ここで公開しちゃうのにねぇ(笑)

 

で、こういう人に限って、イベントがうまくいったら「私のおかげでうまくいったのよ」と言いますからね。

 

ほんと、老害って、こういう人のことを言うんですねぇ。

 

ま、役立たずの私は、やるべきことをきちんとやりましょうね。

 

それがこういう人たちに対する、一番の報復ですからね。

 

で、このコラムを書いた直後、事件が起きました。

 

つづく

 

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