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2018/4/6 タイミングをつかむこと

4月から、本格的にイベントの仕事と派遣の仕事、そしてカウンセリングの3足のわらじで活動しております。

 

まあ派遣の仕事が4月いっぱいで終わりますので、そうなったらカウンセリングとイベント、2足のわらじになるわけです。

 

が!

 

さすがに平日、普通に会社に勤めて、そのあとでイベント関連の仕事をして、家に帰るという毎日はきついですね。

 

しかも、まだイベントはノーギャラですし(笑)

 

まあギャラがどうこう、というよりは、体力的に大丈夫か?というのが私としても心配ですけどね。

 

私自身、人と係わりたい時期と引きこもりたい時期との波がありまして、ちょうど今は引きこもりたい時期なんですよねぇ。

 

そんな時期に、たくさんの人とかかわらなければいけないなんて、なかなかの苦行かもしれません。

 

まあ、人とかかわらなければ、変化も起きませんのでね。

 

今は自分の選択を信じて、ただ今やるべきことをやっていく。

 

あまり先々のことは考えずにね。

 

で、ここからが本題になるのですが、誰かの助けを借りたいと思ったとき、どのタイミングで助けてほしいと伝えるのか。

 

ふとそう考えたことがあったんです。

 

最初から「あ、私では無理だ」と思った時点で助けを乞うのか、それともある程度自分でやってみて、行き詰ったところで助けを乞うのか。

 

そのあたりは人それぞれ違うんだな、というのは感じるわけです。

 

で、私はどちらかというと後者のほうになります。

 

ただ、ある程度自分でやっちゃうと、意外と最後までできちゃったりするんで、結局誰にも頼まずに終わった、なんてこともよくある話です(笑)

 

餅は餅屋

 

ということわざがあるように、本当は得意な人にお願いしたほうが、さっさと作業も進むんですけどねぇ。

 

まあ、人に助けを乞うのも、実はタイミングが大切だったりするんですねぇ。

 

それは恋愛なんかで、告白するタイミングが重要だったりするのと同じかもしれませんね。

 

どんなことであっても、タイミングを逸してしまうと、なかなか言い出しにくくなるものですからね。

 

タイミングをうまくつかむのも、もしかしたらその人の才能なのかもしれませんねぇ。

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